Ino
Top –


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高校2年の時に友人に誘われLoLをはじめました。それまでサッカー一筋だった人生が大きく変わった瞬間でした。サッカーとLoLは一見別のジャンルに見えますが、共通点は以外と多くあります。それもあり、サッカーに打ち込んでいた頃と同じくらいLoLに夢中になりました。
初めて競技シーンを見たとき、驚きとともに自分もこの場所に立ちたいという気持ちが湧き上がり、プロゲーマーを目指す決意をしました。そんな中、Hokuto Esportsの存在を知り、共感するものがあり、日本でもLoLを海外のように盛り上げたいと思い加入いたしました。
加入するにあたって、当時の仕事を辞めることになりました。
一度決心したものの、自分にとって居心地の良い職場であったため、退職してプロゲーマーになることをとても悩みました。しかし、会社の先輩に言われた「一度限りの人生を悔いなく生きろ」という一言が私の決断を後押ししてくれました。
日本でe-Sportsを盛り上げ、応援してくださる皆様の期待に応えられるよう全力で頑張ります。
合野史哉


iSeNN
Jungle –



Takaya
Mid



Ibuki
ADC –



Ryo
Support –


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私はHokutoに応募する前は約4か月程Diamond5で難航していたのですが、Hokutoの募集を見て”高い目標”と”日本人だけで勝つという方針”に心を動かされました。しかし今のままではHokutoに入れないと思いランクに対する姿勢を変えました。
”Hokutoに入ってみせる”という強い意志を持ち、毎試合後に自分のリプレイを見て反省点を探し出しては修正を繰り返しました。その結果約2週間でチャレンジャーティーアーに到達し、その努力とHokutoに対する熱意をかわれHokutoに加入することになりました。
私は学生時代にずっと野球をしており、その経験で培ったチームプレイに対する理解や
厳しい練習にも耐え抜く精神を駆使して、皆様が驚くくらいの成長速度をお見せします。
今のLJLは韓国人選手が活躍していますが、これから猛練習し、日本人supportとして活躍できる姿をお見せできるよう努力いたしますので応援よろしくお願いいたします。
吉川遼